| |
 |
第11回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会学術大会を開催いたします。
今回は、10年間の活動をふまえ、摂食・嚥下リハビリテーションに携わる各職種が、専門性を発揮し連携できるリハビリテーションシステムの確立が必要であると考え、「急性期からのリハビリテーションシステムをめざして」をテーマとし、学術大会プログラムを企画いたしました。
2005年、名古屋では日本国際博覧会(愛・地球博)が開催され、その期間中に学術大会も開催されます。多数の方々のご参加を心よりお待ち申し上げます。
|
 |
第11回大会長 鎌倉やよい
愛知県立看護大学看護学部 教授
|
|
|
|